Interviewインタビュー

キルカスネイルスクール1期生
ジュニアネイリスト

高橋ゆかりさん
インタビュー

高橋ゆかりさん

岩手県花巻市生まれ
小2と年長さんの2児の母。
夫購入のマイホームにて、家族4人暮らし。
高校卒業後スポーツ店に勤務していたが、ネイル好きが昂じてキルカスネイルスクールの門を叩く。
オーナーの技術と指導力に感銘をうけ、サロンワークの魅力に開眼。
ネイリストとして独立できるよう、奮闘中の日々。

ジェルネイルの
魅力に感激

子育てしながら会社勤めをしていたんですが、自宅でできる仕事があったらいいなと漠然と考えていて。
そんな時ジェルネイルを塗ってもらう機会があって「なんて素敵なんだろう」と。一気にテンションがあがりました。もともとネイル好きだったのですが、マニキュアしから塗ったことがなかったので、ジェルの魅力に感動したんです。
そんな時キルカスネイルを紹介されて、最初は自分の楽しみのために通っていました。

いつしか
仕事にしたいと
考えるように

子供を育てながらサロンを経営するオーナーの姿をみていて「こういう働きかたもあるんだ」とあこがれるようになりました。
何より、ネイルが大好きでしたから「一人前のネイリストになって、ゆくゆくは、家でサロンを開きたい」と思いキルカスネイルネイルスクールへの入学を決意しました。

経験に
裏打ちされた
成功ノウハウ

オーナーは厳しいです。でも愛があるからこそ。
わたしを一人前にするという責任感がひしひしと伝わってくるので、必死です。
特にも技術に関しての妥協はありません。研修もしっかりしていて、メーカー認定の資格も複数とらせていただきました。技術があってのはじめてサロンワークが成り立つんだなぁと気がひきしまります。
ただ、わたしノロマで…理解するまでに時間がかかり、オーナーには大分苦労をかけていると思っています。もちろんサロンワークもしっかり教わります。
オーナー自身がゼロから起業し、ここまでの繁盛店にした経験に裏打ちされた内容なので、すごくリアルです。子育てしながら、技術を磨き、お客様に愛されるオーナー、わたしの目標です。
でも、理想と現実にギャップに悔しくて、もどかしい思いをする毎日です。

ネイルで女性の
気持ちをあげたい

落ち込んだり凹んだりしても、やっぱりネイルが大好きなのでサンプルボードをつくったり、施術をしてる時は楽しくて仕方ありません。
ネイルって残るものだから、つい目がいくし、見るたびに気持ちが上がるそんな施術を目指しています。今よりもっと技術も接客も上手になって、「ゆかりちゃんのネイルで元気がでた!」と言われたいですね。だってわたしがそうだったんです。キレイなネイルを見るたび、ウキウキするし、気持ちが上がる。ネイルは心を豊かにしますよね。どんなに忙しくても、落ち込んでも、自分のネイルをみたら元気がでる、そんなネイリストになりたいです。

数をこなして
質をあげていきたい

夢がでっかい私なんですが、目下の悩みは、わたしの好きな作風とお客様のニーズがマッチしないこと。
オーナーみたいにプラスアルファの提案をして満足以上の感動を提供したい。それには施術を沢山する「数稽古」が必要です。でも、まだまだわたしの指名が少なくて。もっともっと経験を積んで、ママを元気にするネイリストになりたいです。
オーナー、いつも深い愛情で見守ってくださりありがとうございます。ゆかり、頑張ります。

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